ブログタイトル

子育て

インフラ提供

子供の友達を連れて近所の公園に遊びに行った。 公園に行ってまず「カンけり」。それから「ブランコ」。サッカーボール遊び。柵の上を歩くとかいろいろ遊んでいると、近所の子供たちがやってきた。うちの子と同じ幼稚園の子が家族でやってきた。年齢が違うら…

【本紹介】算数脳めいろ

最近、あまりテレビを見せないようにしていますが、やはりちょっとつまらないようです。 お父さんは会社だし、お母さんは家事をしているので、いつも遊べるとは限りません。 何か一人遊びできるものはないだろうか? しかも知育になるもの・・・と思って本屋…

こどもと試練

こどもに教会学校の本を買ってあげた。あまりにも赤ちゃんぽい絵本だと息子は拒否反応を示すし、逆に「キリスト教」っぽいのも「読まされてる感」が好きではないらしい。堅苦しくなさそうなものを選んだつもり。なんとなくコロコロコミックっぽくて、こうい…

【絵本紹介】おおかみこどもの雨と雪

角川アニメ絵本 おおかみこどもの雨と雪 ( )作者: 細田守出版社/メーカー: 角川書店(角川グループパブリッシング)発売日: 2012/07/15メディア: 単行本この商品を含むブログを見る 施設で育った経験のある子にこの本を読んで聞かせた。大人から見ると楽しい絵…

「お兄さん」への憧れ

子どもが大きくなってきた。受け答えがまるで小学校高学年のように見えることもある。予想以上に成長が早い。その年齢層に憧れているのか、カッコつけた態度も増えて来た。一人称は「オレ」で、ちょっと斜に構えている時も。どこで覚えたのだろう? ヒーロー…

となりの家にゾウがいる

ソファで昼寝をしていたら、子どもが「お父さん、お父さん、おきて!!」 と、慌てた様子で起こしに来た。 何事かと思い話しを聞くと、「となりのおうちにゾウがいるよ。」・・・とのこと。 これはどういうことか?

おもちゃと「くびき」

休日になると部屋はおもちゃだらけである。かたづけるように行っても、すぐにはかたづけない。先日、教育に関する講演を聞いた。こういう時は一緒にやろうと促したり、ゲーム感覚でやるのがいいようだ。「一緒にかたづけよう。」というと、素直に応じてくれ…

鉄は熱いうちに打て?

休日になると部屋はおもちゃだらけである。かたづけるように言うのだが、すぐには言うことを聞かない。先日、教育学者?の人の講演を聞いたが、一緒にやってあげたり、ゲーム感覚でやることが大事だそうだ。ムリヤリやらせることは一時的にはうまくいってい…

あらしよしずまれ

雨の季節だ。ウチの子は雨がやんでほしい時、テルテル坊主を作るのではなくて叫ぶ。先日、幼稚園で親子一緒に遠足に行く機会がありました。最初は晴れていたのですが、次第に雲行きが怪しくなり、風も強くなり、雨がポツポツと降ってきました。 すると、ウチ…

聖書を一言で

幼稚園児の息子と聖書について話す機会が多くなった。本人なりにいろんなことを話すようになった。幼稚園で遠足に行った時も先生に聖書のことをいろいろ話していたらしい。その時は「イエスさまは天国で死んだ人を生き返らせるためにがんばってるんだ。」と…

母の日

母の日にあたり、親子にまつわる聖句を見直してみました。 エペソ人への手紙 6章1-3節 子どもたちよ。主にあって両親に従いなさい。これは正しいことだからです。 「あなたの父と母を敬え。」これは第一の戒めであり、約束を伴ったものです。 すなわち、 「…

仮面ライダーごっこ?

ウチの子は仮面ライダーごっこが好きです。休みの日は、きびしい指導のもと(?)一緒に仮面ライダーごっこをやらされます。「パパはベッドの陰にかくれていて」 「パパは子どもたちの前に”ガオー”ってやりながら出てきてね。」 とのこと。悪者のようです。…

こどもの日

小さい子と接する機会が増えた。ウチの子(幼稚園児)よりもっと小さい子で、ウチの子が「お兄ちゃん」的な立場になる。 だから自分を抑えて譲ったりすることも増えて、幼いながらも葛藤しているようです。 「小さい子にやさしくすることはすごくいいことだ…

赤ちゃんが泣き止む方法

あんな小さい体からどうやってこんなに大きな声が出るのだろう? と思うほどの大声で泣かれると凹みます。 赤ちゃんが泣き止まないだいたいはオムツを変えたり、抱っこしたり、暑そうだから服を脱がせたり、ミルクをあげたりで解決するのですが、原因不明の…

【絵本紹介】かみさまからのおくりもの

かみさまからのおくりもの作者: ひぐちみちこ出版社/メーカー: こぐま社発売日: 1984/01/01メディア: 単行本購入: 4人 クリック: 24回この商品を含むブログ (31件) を見るクリスチャン系の書店で買いました。みんな神さまからプレゼント(賜物)を与えられて…

発砲スチロールの飛行機

なつかしのおもちゃを見つけた。子供の頃によく遊んだ記憶がある「発砲スチロール製?の飛行機」。 トイザラズなどで探しても見つからず、もはやどこにも売ってないと諦めていた。製品名も知らないし。ところが思いもよらぬところで遭遇した。それがこれ。 …

学ぶ=真似る?

うちの子は絵本が好きです。 図書館で借りてくると、一日で10冊全部読んでしまいます。厳密には字がまだ読めないので、「読んでもらう」のですが。そんなこともあり、「お話し」をしてあげるととても喜び、じっと聞いています。先日も書きましたが、最近は聖…

聖書の中の男の子2

ウチの子は寝るのがキライだ。 だからいつもベッドの上であばれている。 そんな時に静かな声で「お話し」をしてあげると、聞き始めて、いつの間にか寝ている。 最近は聖書の「お話し」をするようにしている。 先日、少年・ダビデの話しをした。

子どもらしさ

子ども食堂に人形劇がやってきた。子ども食堂といっても年齢制限はない。三つほどの劇をやってくれて、子どもたちは大いに盛り上がった。 最後の劇は「3匹の子豚」であった。 わらの家を吹き飛ばされ木の家をこわされオオカミはレンガの家にやってきた。 そ…

子どもと沖縄

子連れでしかも予報は雨幼稚園児と沖縄へ。 同じ年齢層の子育てをされてる方の参考になるよう記録を残します。

狭い門

3年前に歩いた公園に久しぶりにやってきた。 ちょうど今の時期に、公園でウチの子と遊んだ。 当時を振り返って、よく選択をしたなぁと思う。 無謀ではないかと反対する人もいたが、3年経ってみればつくづくよかった。

赤ちゃんのうんち

緑色?なぜかうんちが緑色・・・。病気じゃないかと調べたところ、花王のサイトに情報が。 ガスがたまりやすい子は緑色になってしまうようです。 確かにちいちゃいのにおならもくさかった。でも一安心しました。 www.kao.co.jp

おかえり

お迎えに行く週に一度は早く帰るようにしたいと思っている。 早いといっても「子どもが起きている時間」という意味であって、21時頃ですが。先週も一日だけ早く帰ることにした。 家にメールを送ると、「子どもが前みたいにお迎えに行くと言い出した。」と返…

児童養護施設の映画

映画『隣る人』予告編 施設の子どもたちの日常。 子どもたちの「隣る人」となる職員の記録。

ちょっと安心の子ども向け動画

どうしても手が離せない時とか、動画を見せる時もある。しかしこの動画選びがなかなか難しい。日本はアニメ大国だと思うが、「子どもも大人も楽しめるアニメ」というジャンルが発達しているように思う。 それはつまり「大人が見ても退屈しないアニメ」で少し…

赤ちゃんの頬の湿疹

一か月半の新生児のほほのかぶれがすごかった。 最初は少しかさついてるなと思う程度だったが、見る見る赤くかぶれ、ニキビのように大きなぶつぶつが。 そして触るとかさぶたのようにザラザラしている。 いつの間にか両頬を覆うほどの大きさに。 重病ではな…

聖書の中の男の子

子どもに聖書のお話しをしている。 身近に感じて欲しいので、男の子の話しをすることが多い。 最近したのは、5つのパンと2匹の魚の話し。 イエスには沢山の人がついてきた。病気を治してくれるし、神の国の話しは今までの宗教者たちが話すものとは違った。 …

絵本紹介 パパはウルトラセブン

子育て中に助け舟を出してもらったような そんな本でした。パパはウルトラセブン (ウルトラマンえほん)作者: みやにしたつや,円谷プロダクション出版社/メーカー: 学研プラス発売日: 1999/11/02メディア: 単行本 クリック: 2回この商品を含むブログ (10件) …

お年玉のために新札を準備

お年玉の時期が迫ってきた。 毎年、妻が準備していたのだが、ここ最近は子どもに手がかかり、外出できない日々が続いているため、今年は自分が準備することに。今まではATMでおろしたお札がたまたま新札だったのでそのまま包んでいた。 今回も4千円を引き出…

クリスマスの主役

クリスマス会に行った。 児童養護施設のクリスマス会。恒例となった。とても楽しみにしていたのだが、気になることがあったのだ。 それは毎年参加していたある子がいなかったこと。その女の子はちょっとお調子者で、いつもクリスマス会を盛り上げてくれてい…